人物

高木翔斗(県岐阜商)の父親・母親や兄弟は?出身小・中学や経歴も!

こんにちは、ゆきりんです!

 

高木翔斗選手の第一印象はなんと言っても高身長&素晴らしい体格の持ち主です。

身長186cm、体重90kgは迫力が半端ないですよね。

岐阜フェニックス時代から有名だった大型捕手で、昨秋は1年生ながら東海大会準優勝に貢献しました。

ドラフト候補で今、大注目の選手なんです!

そこで気になる事と言えば、高木翔斗選手の家族構成や経歴などなのではないでしょうか?

今回は高木翔斗選手が一体どんな人物なのか調べてみました!

高木翔斗(県岐阜商)の父親・母親や兄弟は?

父親、母親や兄弟について調べてみましたが、ご両親は一般の方のようなので現時点での詳しい情報はありませんでした。

詳しい情報が入り次第追記していきますね。

名前:高木 翔斗(たかぎ しょうと)

出身:岐阜県垂井町

身長:186cm/体重:90kg

投打:右投げ右打ち

ポジション:キャッチャー

プロフィールを見てみると、恵まれた体格の持ち主の高木翔斗選手!

これだけ優れた体型や運動神経をされているので、ご両親はスポーツされていた方なのかも知れませんね。

ご両親は日頃からスポーツをしていたなら、その影響もあるのかもです!

ご両親は、高木翔斗選手の野球才能を見出して野球の道に勧めたのでしょうか・・・

プロ選手ってプロになる為に幼少期から過酷な練習をされているイメージがありますよね!

みんなが遊んでいる中一生懸命に練習していてメンタルの強さや我慢強さも鍛えています。

高木翔斗選手は幼少期から野球のクラブチームに所属しており、ご両親は体調管理やメンタルサポートなどを徹底されていたと思います。

ご家族の支えがあったからこそ、大活躍できているのではないでしょうか!

感謝を忘れずこれからも頑張ってほしいです。

これからの活躍で新しい情報が入ってくる事を楽しみにしています。

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高木翔斗の出身小・中学や経歴も!

出身小学垂井町立府中小学校です。

出身中学垂井町立北中学校です。

高木翔斗選手は小学生から伊吹クラブで軟式野球を始めました。

小学生時代は投手・内野手としてプレーしました。

小学6年生の時にセレクションを勝ち抜き、中日ドラゴンズジュニア入りしています。

高木翔斗選手は中日ドラゴンズジュニア入りしてから、12球団ジュニアトーナメントに出場し7年ぶり2度目の優勝に貢献しました。

幼少期から好成績を残しており、期待の選手なのが分かりますね。

中学からは軟式強豪の岐阜フェニックスに在籍。

中学3年生の9月には、岐阜県代表として全国中学生都道府県対抗野球大会に出場します。

中学卒業後は『鍛治舎監督が県岐阜商業の監督なる』と聞いて、県岐阜商業への進学を決意したようです。

鍛治舎監督の事を凄くリスペクトされており、鍛治舎監督から野球を教わりたいと言う強い気持ちが伝わってきますね!

鍛治舎監督からは、『打撃はいいが、守備に課題がある』と言われているようです。

高木翔斗選手の強み!的確で迫力のあるバッティング!

鋭い打球を連発する選手で県岐阜商業の戦力となっています。

課題となる守備にも力を入れて頑張ってほしいですね!

 

高校では1年生の春からベンチ入り

1年生春の東海大会に8番・キャッチャーとして2試合に出場し活躍しました。

1年生夏の岐阜県大会は1試合だけの出場で、チームはベスト8の成績でした。

1年生秋からはキャッチャーのレギュラーを獲得し、公式戦ではチームトップの16打点を挙げる活躍で、岐阜県大会優勝&東海大会準優勝に貢献しました。

2年生春の選抜高校野球は新型コロナウイルスの影響で中止になりました・・・

日々、過酷な練習をして選抜高校野球で成果を発揮できない悔しさがいっぱいだったと思います。

2年生夏の甲子園交流試合には4番・キャッチャーで出場。

2年生秋から主将に就任し、秋季岐阜県大会では優勝を達成しています。

小さい頃から甲子園でホームランを打つのが夢だったようなのでこれからの活躍が楽しみです!

まとめ

今回は高木翔斗選手の家族構成や経歴についてまとめてみましたが、いかがでしたでしょうか?

迫力のあるバッティング・ドラフト候補の高木翔斗選手!

鍛治舎監督の元で野球を学びメキメキと才能発揮して活躍しています。

父親、母親、兄弟については詳しい情報が入り次第追記していきますね!

高木翔斗選手のこれからの活躍を楽しみにしています。

最後までご覧いただきまして、ありがとうございました。