天気

暴風雨警報の現在状況!学校が休みになる基準とは?暴風雪の恐れも!

こんにちは、ゆきりんです!

 

昨日までは天気がよく過ごしやすい日が続いていましたよね・・・

1月7日の夕方、8日は暴風雨があるとニュースで取り上げられていました。

きっと学校、会社が休みになるところがあるかも知れません・・・

きっと電車が遅れる可能性が大きいです!

暴風雨警報の現在状況はどうなっているのか調べてみました。

そこで今回は『暴風雨警報の現在状況!学校が休みになる基準とは?暴風雪の恐れも!』と題しまして、暴風雨警報の現在状況!学校が休みになる基準はどこまでなのか?暴風雪の恐れも!についてまとめてみましたので、みなさんのご参考になればと思います。

それではさっそく、本題に入っていきましょう!

暴風雨警報の現在状況!学校が休みになる基準とは?

(1月8日7時)現在の暴風警報が出ている地域はこちらになります。

千葉県、東京都、石川県、福井県、静岡県、京都府、兵庫県、島根県、山口県、高知県、福岡県、佐賀県、長崎県、大分県で暴風警報が出ています。

波浪警報

千葉県、神奈川県、石川県、福井県、京都府、兵庫県、島根県、山口県、大分県で波浪警報が出ています。

広い範囲で警報が出ています。出かける方は必ず確認してくださいね!

和歌山県では竜巻注意情報が出ています!

これから警報が特別警報や注意報が警報に切り替わる地域が出てくるようなので、常に天気情報をみて行動しましょう!

安全第一に考えて外出を控えましょう。

暴風雨警報で学校が休みになる基準は・・・

ツイッターを見てみると学校が休みになったと情報が入っていました。

まだ、地域によっては警報が出ていないので学校に向かっている方もいますね・・・

これから天気が急に変わるので気をつけてください。

*暴風警報が出ても学校や会社が完全に休みになる可能性は低いようです。

一時待機という形で時間差で登校・出社しなければなりません。すぐに行けるよう準備しておくことが必要です。

ただし、交通網が麻痺して出勤できない場合、自宅が被害を受けたり、家族が被災したなどの場合は会社に連絡して休むことができます。

社則で暴風警報が出た時の対応基準が定められている会社も多いので、事前に確認しておきましょう!

暴風雪の恐れも!

現在、特別警報は出ていません。

特別警報が出ると暴風、暴風雪、大雨、大雪の恐れがあります。

これから天気が変わるので常に確認してくださいね!

普通に雪が降っただけでも関東の交通網が麻痺するのに、暴風雪なんて考えられないですよね・・・

出社できても帰りの時間になって天気が悪化して帰れない場合もあります。

今のところ関東は大丈夫だけど・・・気を抜けない感じです。

まとめ

今回は『暴風雨警報の現在状況!学校が休みになる基準とは?暴風雪の恐れも!』と題しまして、暴風雨警報の現在状況!学校が休みになる基準はどこまでなのか?暴風雪の恐れも!についてまとめてみましたが、いかがだったでしょうか?

 

現在、登校・通勤中のみなさん!気をつけてくださいね。

これからの天気も分かり次第追記していきます。

コロコロ天気が変わりやすいので確認してくださいね!

それでは今回はここまでとさせていただきます。

最後までご覧いただきましてありがとうございました。